アコムレディースローンの審査の流れ

アコムレディースローン

働く女性のカードローンは全て女性が対応してくれる

アコムのレディースローン「働く女性のカードローン」は、アコムとスペックは変わりませんが、電話対応などを全て女性が行ってくれるため、初めての女性でも安心して借り入れできるカードローンです。

実質年率 3.0%~18.0%
借入限度額 最高800万円
審査時間 最短30分
即日融資 可能

公式サイトはこちら

アコムレディースローンのおすすめポイント

  • POINT電話対応が全て女性

  • POINT借入限度額800万円

  • POINT30日間無利息

アコムレディースローンの詳細

融資限度額 最高800万円
金利適用方式 単一金利
借入利率 3.0%~18.0%
遅延利率 20
返済方式
返済日 毎月一定日
申込対象者 20歳以上の安定した収入のある女性の方
使いみち 原則自由
保証人 不要

アコムは女性にも利用しやすいレディースローン「働く女性のカードローン」があり、女性の利用者は250万人を超えています。

女性にとって、「お金を消費者金融で借りる」というと、なんとなく怖いイメージがあったり、何かトラブルに巻き込まれないだろうかと不安を感じてしまうものです。

しかし、アコムは女性の利用者が安心して利用できるレディースローンを用意しており、不安を感じることなく、気軽に利用できるということで、働く女性から大きな支持を得ています。

特に女性の場合、服やバッグの購入、美容関係など、身だしなみやファッションなどの女性特有のニーズや悩みもあります。また、結婚式のご祝儀など、どうしても急に現金が必要になってしまう場合もあります。

このような時に、レディースローンだと女性でも安心して利用ですることができます。

実際に女性の利用実績が多いというのも、初めて利用する人にとっては、安心できる材料と言えるでしょう。

ここでは、女性に人気があるアコムのレディースローンについて詳しく解説します。

働く女性のカードローンの特徴

働く女性に支持されている、アコムの「働く女性のカードローン」の特徴は以下のようになっています。 

来店が不要

インターネットや電話、自動契約機の「むじんくん」などを利用して、申し込みから契約まで、来店せずに完結することができます。

特に、むじんくんを利用する場合は、カードをその場で発行してもらえるので、自宅に送付されてくることがなく安心です。

24時間ネットでの申し込みができる

インターネットや電話による振り込みでの借り入れであれば、24時間365日、いつでも申し込みが可能です。

自分の都合のいい時間に申し込みができるので、夜中や早朝などであっても大丈夫です。

審査は最短30分で、即日のカード発行が可能

インターネットからであれば、24時間いつでも申し込みすることができ、審査にかかる時間は最短で30分です。

審査結果はメールや電話で連絡されます。契約やカード発行も、申し込んだその日に可能となっています。 

即日融資が可能

契約完了後に振込融資をしてもらうか、自動契約機の「むじんくん」でのカードの受け取りを選択すれば、当日のカード発行ができ、融資を受けることができます。

自動契約機でカードを受け取る場合、自宅に送付されることがないので、「自宅にカードが送られてくると、家族に知られる可能性があるので嫌だな」と思う人は、むじんくんでの受け取りにする方が安心できます。

キャッシングやショッピングなど、使い方を選ぶことができる

アコムでは、カードローン機能のみの「アコムカード」と、カードローン機能に加えクレジット機能が付いた「ACマスターカード」の2種類のカードを選ぶことができます。

ACマスターカードの場合は、利用限度額の範囲内で、キャッシングやショッピングなどを自由に組み合わせて利用できます。

手続きなしでリボ払いが可能

アコムのACマスターカードの、クレジット機能での利用は、自動的にリボ払いになります。店頭で「1回払いで」と伝えても自動でリボ払いになりますので、スマートに対応できます。

リボ払いは、リボ残高に応じて、毎月決まった金額を支払っていく方法ですが、アコムのACマスターカードの場合は、月々の支払を増額することも可能です。

資金に余裕ができたときは、まとまった金額を設定して返済することができるので、支払い利息の節約ができます。

借入金の利用目的は自由

銀行系のカードローンの場合、事前に資金の利用使途を申告し、それ以外の目的では使えない、という場合も多いのですが、アコムは自由です。

借り入れたお金は、旅行やレジャー、冠婚葬祭などの出費、家具や家電の購入、資格取得のための授業料、エステや美容関係の代金など、自由に使うことができます。

女性専用ダイヤルがあり、問い合わせはすべて女性スタッフが応対

レディースローンには女性専用ダイヤルがあり、すべて女性のスタッフが対応してくれます。

男性のスタッフだとお金の悩みを相談しにくいということもありますし、強引に勧誘されるのではという不安がある人も多いのですが、すべて女性のスタッフが応対してくれますので、安心して問い合わせすることができます。

パートやアルバイトでも借入できる

正社員の人はもちろんのこと、契約社員や派遣社員でも申し込みをすることができます。

また、パートやアルバイトの人であっても、毎月きちんと収入がある場合、「安定した収入がある人」ということになりますので、申し込みをして審査を受けることができます。

担保や保証人が不要

不動産や有価証券などの担保が必要ないため、契約の事前準備などの手間がかかりません。

また、保証人も不要ですので、誰にも知られることなく、気軽にお金を借りることができます。

借り入れも返済も、コンビニATMから可能

セブン銀行ATMやローソンのATM、イーネットATMで利用することができますので、コンビニで24時間、いつでも借入や返済をすることができます。

30日間は無利息

はじめて契約する人であれば、契約日の翌日から30日間は金利がかかりません。

お金を借りて30日以内に返済すれば、支払う利息は0円ということになります。

例えば、借り入れ日から30日以内にお給料日やボーナス支給日が来て、すぐに借りたお金を返せるということであれば、利息を支払わずにお金を借りられるということになります。

審査で決まった利用限度額内で、何度も利用可能

審査結果では、利用限度額が決定され、その範囲内であれば、何度も借り入れや返済が利用できます。

たとえば、最初の審査で利用限度額が30万円と決められたとします。

最初に30万円を借りて、その後毎月返済をして10万円を返済した段階で、再び借り入れをしたい場合、あらためて申し込みなどの手続きをすることなく、利用限度額の30万円になるまで、カードを使って自由に出金(借り入れ)をすることができます。

アコムとの違いは?

アコムの通常のカードローンと、レディースローンでは、金利や借り入れ条件など、基本的なところでは違いはありません。条件を比較すると、このようになっており、両者に違いがないのがわかりますね。

  通常のカードローン レディースローン
金利 3.0%~18.0% 3.0%~18.0%
限度額 1~800万円 1~800万円
サービス 初回のみ30日間利息0円 初回のみ30日間利息0円
オペレーター 女性か男性 女性のみ(夜間は男性の場合あり)

また、審査に関しても、女性だから審査基準が甘いとか、通りやすいとか、限度額を多く設定してくれるといったようなことはありません。

お金を借りるということに関しては、通常のアコムのカードローンと、レディースローンでは大きな違いはありません。

それでは、レディースローンとアコムの違いは何でしょうか。

2つのカードローンにおける一番大きな違いは、レディースローンには女性専用ダイヤルがあり、必ず女性のスタッフが対応してくれる、ということです(夜間や、混雑時には例外もあります)。

女性はお金を借りる、ということに不安を感じやすく、また、金利や返済方法など、お金の基礎知識がない場合も多く、その分疑問点やわからないことも多くあります。

わからないことを細かく色々と質問し、完全に納得してからお金を借りたいと思うのが女性の本音なのですが、男性のオペレーターだと、遠慮してしまったり、気軽に色々聞けなかったり、少しドライな雰囲気を感じてしまったりして、思うように話せず、疑問や不安を解消できないことも多いのです。

しかし、レディースローンは必ず女性スタッフが応対してくれるため、安心して電話できますし、同じ女性同士として、不安な気持ちやわからないことなどを素直に伝えることができます。

このように、不安なところやわからないところをきちんと解消してからお金を借りることができる仕組みが整っているので、アコムのレディースローンは利用者250万人の実績があるのです。

これから申し込みをしてみたいな、という人は、安心してオペレーターに何でも相談してみるといいでしょう。

他社と比較したメリットデメリット

アコムの他に、プロミスやアイフル、レイクもレディースローンを用意しています。他社と比較したメリットとデメリットについて、詳しくみていきましょう。

女性ダイヤル

レディースローンの特徴である「女性専用ダイヤル」ですが、4社すべて用意されており、女性ならではの不安や疑問を気軽に聞ける体制を整えています。

 金利

アコムのレディースローンの金利は、上限は他社とほぼ同じですが、下限は3%からとなっており、4社を比べると一番低い水準になっています。
  • アコム「働く女性のカードローン」 : 3.0%~18.0%
  • プロミス「レディースキャッシング」 : 4.5%~17.8%
  • アイフルレディース「SuLaLi」 : 18%
  • レイク「レディースレイク」 : 4.5%~18.0%

契約金額

アコムは800万円まで借り入れが可能となっており、4社の中で一番高くなっています。

実際は、総量規制により、他社の借り入れも合わせて年収の3分の1までしか借りることができませんが、アコムが最も高額の借り入れに対応しています。

逆に、アイフルは10万円までと、少額の借り入れ専用となっているので、ある程度まとまったお金が必要な場合は利用することはできません。

  • アコム「働く女性のカードローン」 : 1~800万円
  • プロミス「レディースキャッシング」 : 1~500万円
  • アイフルレディース「SuLaLi」 : 10万円
  • レイク「レディースレイク」 : 1~500万円

遅延利率と返済期間、返済回数

遅延利率は4社どこも20.0%と同じになっています。

アコムでは、返済期間や回数は借り入れている金額により変わりますが、4社の中では最長期間が一番長く設定されており、他社に比べて余裕がある返済計画を組むことができそうですね。

  • アコム「働く女性のカードローン」 : 最長9年7か月、1~100回(契約内容による)
  • プロミス「レディースキャッシング」 : 借入後最長2年8か月、1回~32回
  • アイフルレディース「SuLaLi」 : 借入後最長2年8か月、1回~32回
  • レイク「レディースレイク」 : 最長5年、60回

資金使途

レイクを除き、資金使途は原則自由です。事業資金として使うことを禁止しているところもあるようですが、アコムは借り入れた資金は、本当に何にでも使って良く、事業資金に使っても問題ないということです。

  • アコム「働く女性のカードローン」 : 原則自由
  • プロミス「レディースキャッシング」 : 生活費に限る(個人事業主は生活費と事業費に限る)
  • アイフルレディース「SuLaLi」 : 原則自由
  • レイク「レディースレイク」 : 原則自由

郵便物が自宅に届くかどうか

消費者金融でお金を借りていることを家族に隠しておきたいという人も多く、郵便物が自宅に届くかどうかは大きな問題です。

アイフルは必ず自宅に郵便物が届きますが、プロミスやレイクは「カードレス」を選択すると、カードが発行されないため、自宅に届くこともありません。

アコムは必ずカードが発行されますが、自動契約機で手続きを行うと、その場でカードを受け取ることができるため、自宅に郵送されることがなく安心です。

  • アコム「働く女性のカードローン」 : 自動契約機での手続きならば届かない
  • プロミス「レディースキャッシング」 : カードレスを選択すると届かない
  • アイフルレディース「SuLaLi」 : 必ず書留にて届く
  • レイク「レディースレイク」 : カードレスを選択すると届かない 

審査の流れ

審査の流れとしては、まず申し込みをし、審査が通ると契約を行い、それが終わると融資を受ける、という流れになっています。

  1. 申し込みの方法・・・「インターネット」「自動契約機」「電話」
  2. 契約方法・・・・・・「インターネット」「自動契約機」「FAX」
  3. 融資を受ける方法・・「ATM」「振込」

申し込みと契約、融資方法の組み合わせは6通りあります。

  1. インターネットで申し込み→インターネットで契約→振込で融資
  2. インターネットで申し込み→自動契約機で契約→ATMで借り入れ
  3. 自動契約機で申し込み→自動契約機で契約→ATMで借り入れ
  4. 電話で申し込み→自動契約機で契約→ATMで借り入れ
  5. 電話で申し込み→FAXで契約→振込で融資
  6. 店舗で申し込み→店舗で契約→ATMで借り入れ

まずは、一番手軽に申し込みができる、インターネットによる申し込み手順について紹介します。

インターネットで申し込み→インターネットで契約の場合

①アコムのホームページにある「お申込み」のアイコンをクリック

②必要事項を入力する。

・お客様情報

氏名、生年月日、性別、独身か既婚か、メールアドレスを入力します。

また、結婚などで苗字が変わっている場合は、旧姓を入力する必要があります。

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・自宅情報

郵便番号、自宅住所、電話番号(携帯と自宅)、住居種類、入居年月、家賃や住宅ローンの居住費負担があるかどうか、本人を含む家族人数を入力します。

入居年月など、うっかり間違えたとしても「虚偽の入力」ととられてしまう場合もありますので、間違えないように正確に入力しましょう。

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・お勤め先情報

まずはこのような画面が表示されています。

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ここに、勤務先の電話番号を入力すると、次のような詳しい情報を入力する画面になります。

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・他社の借り入れ情報、希望極度額、審査結果通知や申し込み内容確認の連絡先、設定したい暗証番号、アンケートを入力します。

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③審査が行われる

④仮審査の結果がメールか電話で通知される

インターネットでの申し込みが終わると、契約に進みます。

インターネットでの契約方法

①本人確認書類をオンラインにて提出する

・スマホや携帯電話で免許証などの本人確認書類を撮影し、データを「アコムナビ」と呼ばれるアプリを使って提出する
・スマホや携帯電話で本人確認書類を撮影したあと、アコムの会員ページ上からアップロードする

 本人確認書類は、運転免許証かマイナンバー(個人番号)カード、顔写真がついている住民基本台帳カード、もしくは、健康保険証です。

健康保険証の場合は顔写真がついていないため、住民票や公共料金の領収書、納税証明書を一緒に提出する必要があります。どれも、6か月以内に発行されたものを用意しましょう。

現住所と運転免許証などに記載されている住所が違う場合も、上記のように、住民票などの書類を一緒に提出する必要があります。

また、アコムで希望する利用限度額が50万円を超える場合や、アコムと他社との借入額の合計が100万円を超える場合は、収入証明書の提出も必要です。

収入証明書として認められるもの

  • 一番新しい年度の、源泉徴収票

  • 直近1、2か月分の給与明細書。あれば、直近1年分のボーナスの明細書

  • 市民税や県民税額の決定通知書

  • 最新年度の所得証明書

  • 最新年度の、確定申告の第一表

②審査が行われる(本審査)

③メールで審査結果が通知される

④インターネット上で、契約内容を確認し、同意する

⑤アコムから本人確認のための電話がかかってくる

⑥確認が終わると、振り込み依頼を行い、融資を受ける

これで、一連の契約手続きが終わり、融資を受けられるようになります。

自動契約機で申し込み→自動契約機で契約する場合

①アコムの自動契約機「むじんくん」、もしくは三菱東京UFJ銀行内カードローンコーナーへ行く

  営業日 営業時間
むじんくん 年中無休(年末年始は営業時間短縮あり) 8時~22時(一部の店舗を除く)
三菱東京UFJ銀行内カードローンコーナー 年中無休(年末年始は営業時間短縮あり) 8時~22時(一部の店舗を除く)

②ブースに入ると、自動音声で申し込みの流れや所要時間などの説明がある

③まず、用意していた本人確認書類を備え付けの機械でスキャンする

④タッチパネルを操作して、必要な情報を入力する

⑤審査が行われる

⑥備え付けてある電話が鳴り、オペレーターより審査結果が通知される。

⑦審査に通った場合は、利用限度額や金利、返済方法などが電話で説明がある

⑧契約書の内容を確認して署名をし、その書類を備え付けの機械でスキャンする

⑨契約が完了し、その場でカードが発行される

⑩自動契約機の横にあるアコムのATM、もしくは提携ATMでお金を引き出す

電話で申し込みの場合

この方法は、口頭で申し込みができるため、外出先からの申し込みや、急ぎの人におすすめです。24時間365日対応可能なため、すぐに審査も可能となっています。

①コールセンター(0120-07-1000)に電話する

②口頭で、必要な情報をすべてオペレーターに伝えて申し込みを行う

③審査が行われる

④メールか電話で、審査結果が通知される

この後、むじんくんまたはアコムの店頭に行くと、すぐにカードを発行してもらうことができます。

また、FAX送信をして契約をすることもできます。

アコムのホームページやセブンイレブンのマルチコピー機から必要書類を出力し、本人確認書類などのコピーを合わせて平日14時までにFAX送信で提出できれば、即日融資が可能となっています。

契約後のお金の借り方

契約後のお金の借り方を詳しく解説します。

お金の借り方には2通りあり、アコムATMや提携ATMを使ってお金を引き出す方法と、振り込みを依頼して、指定した金融機関に振り込んでもらう方法があります。

振込を依頼して借り入れを行う方法

①インターネット

契約が完了すると、会員ページのログインし、融資を受けるための振込の手続きを依頼することができます。楽天銀行、ゆうちょ銀行、銀行や信用金庫によって振込受付時間や、振込されるまでの所要時間が変わりますが、楽天銀行に口座を持っている場合、ほぼ24時間振込してもらうことができるので大変便利です。

受付曜日や時間、振込に必要な所要時間は以下のようになっています。

楽天銀行
曜日 受付時間 振込実施の目安
月曜〜日曜・祝日 0:10〜23:50 受付完了から1分程度

 

ゆうちょ銀行
曜日 受付時間 振込実施の目安
月曜〜金曜 0:10〜9:00 当日正午ごろ
  09:00~14:00 当日17:00まで
  14:00~23:50 翌営業日正午ごろ
土日祝日 0:10〜23:50 翌営業日正午ごろ

 

銀行・信用金庫
曜日 受付時間 振込実施の目安
月曜〜金曜 0:10〜9:00 当9:30頃
  09:00~14:30 受付完了から1分程度で
  14:30~23:50 翌営業日9:30ごろ
土日祝日 0:10〜23:50 翌営業日9:30頃

②電話

借り入れを希望する人は、電話からでも、振り込みによる借入をすることができます。

但し、事前に口座登録手続きをすることが必要です。また、その金融機関や受付期間により、振り込み実施時間が変わりますので、しっかりと確認するようにしましょう。

電話での受付には、2通りあります。

担当者受付

フリーコール(0120-629-215)に電話して、オペレーターと直接話して手続きをすることができます。その際、振り込みによる借り入れ希望と伝えましょう。振込口座の登録もできます。

利用可能時間は9:00~18:00となっています。

曜日 受付時間 振込実施の目安
平日 9:00~14:00 当日 15:00まで
14:00~18:00 翌営業日9:30頃
土日祝日 9:00~18:00 翌営業日9:30頃

アコムプッシュホンサービス

自動音声による手続きをすることができます。電話番号は(0120-134-567)で、利用可能時間は0:10~23:50となっています。音声の案内に従って操作していき、振込口座の登録も同時に行うことができます。

曜日 受付時間 振込実施の目安
平日 0:10~9:00 当日9:30頃
9:00~14:00 当日15:00まで
14:00~23:50 翌営業日9:30頃
土日祝日 0:10~23:50 翌営業日9:30頃

 

アコムATMや提携ATMを使って融資を受ける方法 

アコムのATMや提携ATMでお金を引き出し、融資を受けることができます。

提携ATM

アコムの自社ATM 親和銀行
三菱東京UFJ銀行 第三銀行
ゼロバンク(愛知県・岐阜県のみ) 東京スター銀行
ローソンATM 西日本シティ銀行
イオン銀行 八十二銀行
セブン銀行 広島銀行
E-net(ファミリーマート、ミニストップなど) 福岡銀行
セゾンカード(クレディセゾン) 北海道銀行
熊本銀行 北陸銀行

手数料は、アコムのATMは無料ですが、提携ATMでは手数料がかかります。

提携ATMの手数料はこのようになっています。

取引金額 カードローンの借り入れ・返済
1万円以下 108円
1万円超 216円

 

アコムの審査基準と難易度、審査に通るための注意点

アコムの審査通過率

アコムは比較的審査が通りやすいというイメージがあり、実際、他の大手消費者金融に比べるとやや高めの「40%~45%」で推移しているようです。

 

しかし、審査が甘いというわけではありません。

アコムは三菱UFJフィナンシャル・グループに入っており、きちんとした審査基準で、厳正な審査を行っています。そして、他社よりは通りやすいとはいっても、申し込みをした人の半分以上は審査落ちしていることになりますので、審査を通過するためには、しっかりとアコムの審査基準を満たしていることが必要です。

審査に通るための注意点は以下のようになっています。

信用情報に、事故情報が記載されていると、借りることができない

消費者金融に限らず、キャッシングやローンの審査を行う場合は、ローンやクレジットカードの利用記録である「信用情報」をチェックされます。

アコムは、シー・アイーシー(CIC)と、日本信用情報機構(JICC)というところに加盟しており、この二つの信用機関の情報を調べ、利用者に問題がないかを調べます。

もしも過去に金融事故を起こし、それがCICとJICCの信用情報に記録されていた場合、審査に通過することができませんので注意が必要です。

金融事故情報とは、以下のようなものを言います。

  1. 長期延滞(2~3か月以上、返済を延滞している)
  2. 債務整理(破産や任意整理など、法的に借金を整理する手続きのこと)
  3.  強制解約(利用している金融機関側から、一方的に契約を解約されること。利用者が長期の延滞をしていたり、契約違反などをしていた場合、強制解約されることがある)
  4.  代位弁済(利用者が支払いを行うことができず、代わりに保証会社などが支払いを行うこと)
  5. 協会停止(自分で、信用情報機関に「お金を借りられないようにしてほしい」と申告し、信用情報に記録してもらうこと。本人のみ申告・解除することができ、解除しない限りはずっとその記録が残ります)

これらの金融事故情報は、一旦記録されると、1年から最長10年の間は消えないと言われています。

しかし、長期延滞をした後に、滞納分をまとめて支払っていた場合は、「延滞解消記録」としてそのことも記録に残ります。

アコムでは、過去長期延滞をしていた場合でも、その後にしっかりと返済をしていた場合は、「遅れてもきちんと返済を完了させた」という事実を評価し、すぐに審査落ちとならない場合があります。

長期延滞をしてしまっていたが、その後しっかりと返済した人は、あきらめずにまずはアコムに申し込んでみましょう。

アコムを利用したことがあり、長期延滞や第三者に返済してもらった場合は審査落ち

過去、アコムを利用し、その時に問題があった場合は、そのときの記録が社内で半永久的に残っているため、審査に通らない可能性が高くなります。これは、「社内ブラック」と呼ばれるものです。

信用情報機関に記録された情報は、最長で10年ですが、アコム社内の記録は10年たっても消えることがなく、半永久的にずっと残ってしまうのです。

過去アコムから借り入れを行い、ずっと延滞し続けていたり、自分で返済することができずに親や親類など、第三者に返済してもらい、そのことをアコムが把握していた場合、「自分で完済できなかった人」として記録されているので、審査に通る可能性は限りなく低いと言えます。

過去アコムを利用して、きちんと返せなかった人は、審査落ちする可能性が高いということを理解しておきましょう。 

他社借入件数が多いと落ちる可能性あり

信用情報機関には、今現在の借り入れ状況も記録されています。アコムがその記録を調べた場合、「今現在、何社から借り入れをしているか」ということも把握できます。

あまりにも多くの貸金業者からお金を借りている場合、「他社ですでにたくさん借りているのに、自分のところの返済もきちんとすることができるのか」ということになり、審査に落ちてしまう可能性が高いようです。借り入れ額が同じであっても、1社から借りているのと、複数の貸金業者から借りているのとでは、1社からまとめて借りている方が「信用度が高い」と判断されます。

具体的には、貸金業者からの借り入れが4社以上あると審査通過はかなり厳しく、借り入れが5社以上あると、ほぼ確実に審査落ちする可能性が高いようです。

たくさんの業者からお金を借りている人は、そのうちのいくつかをまず返済してから、アコムの審査に申し込む方が良いでしょう。

同時に複数の借り入れを申し込んでいる場合は審査に通らない

短期間に複数の消費者金融業者に申し込みを行うと、「申し込みブラック」と呼ばれる状態になり、審査に通る可能性が低くなります。

例えば、アコムやプロミス、レイクなどを同時に申し込むと、その情報も信用機関を通じてわかります。

複数の会社に同時に申し込んでいると、「この人は相当お金に相当困っている」と思われ、貸したお金をきちんと返済できるのかということに対しても疑問が生じるため、審査に通らない可能性が高いのです。

具体的には、1か月の間に複数(3社以上)の申し込みをした場合、多重申し込みとして判断されるようです。

申し込みブラックになってしまった場合、その情報が消えるのには半年ほどかかりますので、その期間は審査に通らない可能性が高くなります。

信用情報機関の、申し込みに関する情報の保有期間は6か月とされていますので、この情報が消えるまでは新規申し込みを行わず、その半年を過ぎてから申し込みをするようにしましょう。

安定した収入がないと審査落ちの可能性が高い

貸金業法では総量規制というものがあり、消費者金融で借り入れているお金の合計が「年収の3分の1以下」でなければいけないと定められています。

年収が0円の場合は、この総量規制を満たさないため、お金を借りることはできませんが、パートやアルバイトの学生など、例え少なくても収入がある場合は審査をしてもらうことができます。

アコムの申し込み条件には「20歳以上の安定した収入と返済能力を満たす人」とありますので、利用限度額は低く設定されるかもしれませんが、パート主婦やアルバイトの学生も審査が通る可能性は十分にあると言えます。

主婦には、配偶者貸付という総量規制の例外がある

この総量規制には配偶者貸付という例外があります。

総量規制には「夫婦合算収入の3分の1まで借りることができる」という例外があり、配偶者貸付けと呼ばれています。

例えば、パート主婦で年収が50万円だった場合、通常であればその3分の1である15万円ほどしか借りることができません。

しかし、夫の収入が500万円あった場合、二人の合算収入は500万+50万=550万となり、その3分の1である183万円ほどまで借り入れることができるようになるのです。

但し、配偶者貸付を利用する場合、配偶者の同意書や、配偶者との婚姻関係を証明する書類、配偶者の年収を証明する書類などを提出する必要があります。

法律上ではこの配偶者貸付けを利用すると、専業主婦でも借入が可能ということになりますが、実際では、大手消費者金融では、専業主婦の場合は申し込みができないようになっており、アコムでも申し込みを受け付けていません。

専業主婦で借り入れをしたい場合、総量規制の対象外となる銀行系のカードローンは申し込みを受け付けているところもあるので、そちらで審査を受けてみると良いでしょう。

ローンやクレジットの利用実績がない人も審査落ちの可能性あり

過去に何らかのローンを支払ったことがない、もしくはクレジットカードでの利用実績がない人は、審査に落ちてしまう可能性があります。

一般的に、ローンやクレジットカード、そしてスマホなどの携帯電話の分割払いをしたことがない人のことを「スーパーホワイト」と呼びます。

一見問題がなさそうに見えるのですが、実は、金融事故を起こしてブラックリスト入りした人は、数年たつと利用実績がすべて削除されるという法的免責があります。

つまり、スーパーホワイトの人は、過去ブラックリスト入りして、すべてのデータを消された人の可能性もある、ということになり、審査する側も慎重になってしまうのです。

学生から社会人になりたての20代前半であればそこまで問題はありませんが、一定の年齢(30歳以上)になっていても、クレジットカードやローン、スマホ分割払いの記録がない場合は、過去にブラックリスト入りしていたのでは?と疑われる可能性が非常に高くなり、結果、審査落ちしてしまう場合があります。

スーパーホワイトの人は、アコムに申し込む前に、クレジットカードを利用したり、携帯の端末を分割払いするなど、少しでも利用実績を作っておきましょう。審査に通る可能性が高くなります。

特定の職業の人は審査に通らない可能性が高い

暴力団や、詐欺などを行っていた会社など、反社会勢力に関わるところで働いている人は審査には通りません。

また、水商売の女性も、審査が厳しくなる傾向にあります。

水商売の女性がどうして審査に落ちてしまうのかというと、それは収入面の不安定さが挙げられます。水商売は人気商売ともいえるため、収入が安定しているとは言い難い面があります。

また、水商売は簡単に辞めることもできます。引き抜きや転職など、お店を転々とすることも多いため、審査の時点では働いていても、その後どうなるかわからないという点が不安視されているのです。

しかし、水商売の女性がすべて審査に落ちてしまうのかというと、そうではありません。

アコムの貸し出し条件には「安定的な収入がある人」となっていますので、毎月少しでもお給料を得ていて、在籍確認をクリアした場合は、審査が通る可能性があります。

このアコムのレディースローンは女性専用のローンですので、こういった事情もオペレーターの人に相談することができます。

働く女性のカードローンの詳細

融資限度額

融資額は、最高で800万円までとなっています。

貸付利率(実質年率)

3.0%~18.0%

カードの種類

アコムでは、カードローン専用のカード「アコムカード」か、クレジット機能がついたカード「ACマスターカード」を選ぶことができます。

①カードローン専用アコムカード

利用可能額(契約極度額)の範囲内で、何度でも繰り返して利用することができます。

それでは、もしも審査に落ちてしまった場合はどうすれば良いのでしょうか。

もう一度審査を受けたい、と思う場合は、半年以上は間をあけてから申し込みをしてみましょう。

すぐに再申し込みをしても、「年収」や「勤続年数」などの条件が同じなため、審査落ちする可能性が高くなります。

一定期間を開けて、「年収」「勤続年数」が今よりもよくなった状態で申し込みをすることをお勧めします。

もちろん、返済実績を積み上げていくことも重要ですので、もし他で借り入れしている場合は、遅延することなく、決められた期日にしっかりと返済を行うようにしましょう。

  • 最高融資額 : 800万円
  • 貸付年率 : 3.0%~18.0%

②ACマスターカード(カードローン付き)

このカードは、上記のカードローンの機能に加え、クレジット機能も付帯しており、どちらの用途にも使うことができるカードです。

カードローン専用のアコムカードだと、お財布に入れておくのに抵抗があるという人でも、このカードであれば、一見クレジットカードにしか見えないのが嬉しいですね。

日頃の買い物などにも使えるため、通常のクレジットカードと同じように、メインカードとしても使うことができるカードです。

  • 利用限度額 : 10万円~300万円
  • 貸付年率 : 10.0%~14.6%

このACマスターカードの限度額は、カードローンとクレジットカードの限度額を比べ、低い方が採用されます。

自動的にリボ払いにできる機能がある

クレジットカードを利用するときに、店頭で支払い方法を聞かれますが、その時に「1回払いで」と伝えても、自動的にリボルビング払いとなります。

店頭で「リボ払いで」と伝えるのは抵抗があるという人も、このカードであればスマートに対応できます。

但し、「ボーナス一括払い」や「ボーナス2回払い」などは、お店側で可能であっても、利用することができません。

クレジット利用残高に応じて自動でキャッシュバック

アコムのクレジットカードの毎月の利用残高に応じて、自動でキャッシュバックが行われます。

貯まったポイントの交換を忘れたり、有効期限を心配する必要がなく、毎月確実にキャッシュバックされるので、無駄なくポイントを活用することができます。

キャッシュバックは、毎月の売上金額に対して0.25%が適用されます。

資金の使い道

原則自由です。使い道に指定はありません。

申し込み条件

20歳以上の人で、安定した収入と返済能力を有し、アコムの基準を満たす人

審査時間

最短30分

即日融資

最短1時間程度で可能

遅延利率

年率20.0%

契約期間

1年ごとの自動更新

返済方式

定率リボルビング方式

返済額

最低返済金額は、このようになっています。

契約極度額 返済額
30万円以下の場合 借り入れ金額の4.2%以上
30万円超の場合 借り入れ金額の3.0%以上
100万円超の場合 借り入れ金額の3.0%以上
借り入れ金額の2.5%以上
借り入れ金額の2.0%以上
借り入れ金額の1.5%以上

返済極度額とは、その人が借り入れられる上限の金額を表しています。

年収や職業など、アコム独自の基準によって決められており、審査が通過した段階で、極度額が通知されます。

最低返済金額は、上記の表を見て計算します。

例えば、契約極度額30万円以下の人が20万円を借り入れていた場合、20万円×0.042=8,400円となり、毎月の最低返済額は8,400円となります。

返済期間と返済回数

返済金額4.2%以上の場合

  • 返済期間 : 最終借入日から最長3年
  • 返済回数 : 1回~31回

返済金額3.0%以上の場合

  • 返済期間 : 最終借入日から最長4年11か月
  • 返済回数 : 1回~51回

返済金額2.5%以上の場合

  • 返済期間 : 最終借入日から最長5年9か月
  • 返済回数 : 1回~60回

返済金額2.0%以上の場合

  • 返済期間 : 最終借入日から最長8年7か月
  • 返済回数 : 1回~89回

返済金額1.5%以上の場合

  • 返済期間 : 最終借入日から最長9年7か月
  • 返済回数 : 1回~100回

返済方法

返済方法は4通りあり、その時々で一番利用しやすい方法で返済することができます。

  1. インターネット返済
  2. 口座振替(自動引き落とし)
  3. 提携ATM(三菱東京UFJ銀行、セブン銀行、イオン銀行、東京スター銀行、ローソンATM、北海道銀行、北陸銀行、福岡銀国など)
  4. アコムのATMや店頭窓口

返済に関するサービス

①メールサポート

うっかり返済を忘れてしまうことがないよう、返済期日の3日前と、返済期日の当日にメールが届きます。また、返済が間に合わなかったときは「返済期日経過後のご返済」として、メールが届きます。

また、自宅に利用明細が送付されたくない場合、カードの利用明細もネット上で受け取ることができます。

②インターネットから24時間365日返済可能 

事前に利用している金融機関で、インターネットバンキングの利用登録をしておくと、Pay-easy(ペイジー)を利用してインターネット経由で返済をすることができます。

③期日前に返済すると、利息は利用日数分だけ

毎月の返済日よりも前に返済した場合、利息がかかるのは利用日数分だけとなります。資金に余裕ができた場合は、返済期日よりも前に返済すると、利息の節約になりますね。

④一時的に返済額の減額も可能

今月は返済が厳しいな、というときは、一時的に返済額を減らしてもらうこともできます。ただし、それにより、返済金額の合計や返済回数が増える場合もあります。

アコムのレディースローンの女性専用ダイヤルに電話してみた感想

消費者金融でお金を借りるということに関して、色々疑問点や不安があったため、女性専用ダイヤルに電話をしてみました。

すぐにはつながらず、数分待たなければなりませんでしたが、「自分の他にも問い合わせしている女性がたくさんいるんだな」と思い、逆に少し安心したような気持ちになりました。

数分後、女性のオペレーターに繋がりました。とても感じが良い声で、細かい質問にもとても丁寧に答えてくれ、遠慮することなく、わからないことをどんどん聞くことができました。

質問と回答

適用される年率はどのように決まるのか

アコムのレディースローンで適用される実質年率は、3.0%~18.0%と幅があります。自分がどれくらいの年率が適用されるのかによって、大幅に利息も変わってくるので、申し込み前にだいたいの年率を知りたいと思っていたのですが、それはわからないということです。

適用される実質年率は、申し込みをした細かいデータをもとに、パソコンが算出するということで、オペレーターの人が具体的に「このような場合はこれくらいの利率になる」ということはわからないそうです。

一般的には、少ない金額を借りると18.0%のような高い利率が適用され、何百万円も借りると、適用利率が下がっていくという傾向がありますが、アコムでは、100万円の借り入れで、3%台の利率だった人もいたということです。

このように、適用利率は、借り入れ金額というよりも、職業や年収など、申し込んだときのすべてのデータを基に決められるということですので、自分にはいったい何%の利率が適用されるのかを知りたい場合は、まずは申し込みをするようにしましょう。

クレジットカードのリボ残高の借り換えをすると得か

これも、あなたが借り入れるときの適用利率により得になるかどうかが決まるということになります。

クレジットカードでのリボ払いの場合、18%ほどの高い利率が適用される場合も多く、アコムなどでお金を借りるほうが、利息が低くなり、結果として節約になる場合もあるのです。

現在クレジットカードで支払っているリボ払いの利率と、アコムでの適用利率を比べ、アコムの方が低ければ、アコムで借りたお金を使って、クレジットのリボ残高を清算する方が得になるということでした。

専業主婦は申し込みができるか

働いていて、少しでも収入があれば良いのですが、全く収入がない専業主婦は申し込みができないということです。総量規制の例外として、夫婦合算の年収の3分の1まで借りられるというように決められてはいますが、アコムではそのパターンでのお金の貸し出しは行っていないということです。

水商売をしていると、申し込みができないのか

水商売をしていると「安定していない収入・職業」ということでお金を借りることができない、という情報をインターネット上で見かけることがあります。

しかし、オペレーターに聞いてみたところ、水商売でもまったく問題なく借りられるということです。

基準は職業の種類ではなく、「仕事をしているか、収入が少しでもあるか」という点であるということなので、夜の仕事をしていて、たとえ週1回の出勤であっても、少しでも収入がありさえすれば、申し込みができるということです。収入がゼロでなければ、申し込みをしてみましょう。

まとめ

このように、アコムのレディースローンである「働く女性のカードローン」は、女性が安心して利用できるローンとなっています。色々な申し込み方法があるので、自分に一番合った方法を選べますし、カードが自宅に送られてこないパターンも選択できるので、誰にも知られたくないという人でも安心して申し込みすることができます。

ちょっとお金を借りる必要がある、という人は、女性の利用実績が多い、実力派のレディースローン「働く女性のカードローン」をぜひ検討してみてください。

アコムレディースローンの審査に関する口コミ

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