他社借入ありでも借りれるカードローンはある?借入多くても借りれるキャッシングとは

すでに複数社から借金があると、追加でカードローンは借りれないのではないかと心配な方も多いと思います。

しかし、他社借入があってもお金は借りれます。ただし、件数などによっても審査の通りやすさは異なり、選ぶカードローンの商品も変わってきます。他社借入ありでも借りるためのコツや注意点も詳しく紹介していきます。

他社借入ありでも借りれるカードローンはアイフル

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アイフルはバナナマンのCMでおなじみのカードローンで、大手消費者金融で唯一銀行傘下に入らず単独で経営している優良の消費者金融です。新規借入の審査通過率は45%と消費者金融の中でもアコムに次いで高く、おまとめ、借り換えローンは上限金利15%で利用ができるため、他で借入がある方にもおすすめのカードローンです
実質年率年3.0%〜年18.0%
借入限度額最高800万円
審査時間最短30分
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他社借入ありでも借りれるカードローンはあるの?

結論からいうと、他社借入があってもカードローンを利用することは可能です。

まずは、借りるうえでのポイントを抑えておきましょう。

銀行カードローンは自主規制強化でおすすめできない

銀行カードローンは自主規制強化でおすすめできない

カードローンを利用する場合、銀行カードローンと消費者金融などから借りることができます。少し前まで、銀行は総量規制対象外だったので、年収の3分の1以上でも借りることができていました。

しかし、2017年4月以降に銀行の過剰融資が問題となり、自主規制を強化する流れとなりました。今までは複数借金のある方や総量規制オーバーの方でも銀行カードローンを利用できていましたが、現状利用するのはかなり難しくなっています。

消費者金融なら他社借入ありでも借りれる

消費者金融は銀行のような厳しい規制がありませんので、他社借入ありでも利用できます。ただし、消費者金融の場合は賃金業法に基づく総量規制に注意しなければなりません。年収の3分の1を超える場合は、原則借り入れできなくなってしまいます。

そのような場合でも消費者金融を利用する方法はあるので、詳しく説明していきます。

他社借入件数は何件までOK?

他社借入件数は何件までOK?

借入件数 審査の評価(目安)
1件 問題なし
2件 返済状況が良ければ問題なし
3件 要注意
4件 属性が良くない人は審査通過が難しい
5件 新規借入はほぼ不可能

これはあくまで目安になりますが、借入件数ごとの審査評価です。金融機関によっても審査基準は異なりますので、参考情報としてご覧ください。

それでは、借入件数ごとの審査情報を詳しくみていきましょう。

1、2件ならあまり気にしなくていい

他社借入が1件、2件ある程度であれば、審査に通る可能性はまだ高いです。他で借りている借金の返済が遅れている場合は、審査に落ちる可能性がありますが、きちんと返済しているようであれば他社借入はあまり気にしなくても大丈夫です。

3件、4件はまだ可能性はある

3、4件借りている場合でももちろん審査に通らない場合はありますが、チャンスはあります。年収や勤務先、現在の借入状況など様々な項目で審査は行われるため、借入件数が多い場合でも審査に通る可能性はあります。


ただし、5件を超えて審査に通ったというケースは聞いたことがありません。

3、4件の方は属性や借入金額にもよりますが、総量規制の上限をオーバーしていないようでしたら、チャンスはあるかもしれません。

借入件数が5件以上なら消費者金融のおまとめローンを利用

5件以上借り入れがあるという方でも、諦める必要はありません。

消費者金融でも借り入れできる可能性はあります。それは通常のカードローンではなく、返済の負担を軽くすることを目的としたおまとめローンを利用することです。

 


5件も複数の借金がある方は、毎月返済日などもバラバラで管理が大変なはずです。ついうっかり返済日を忘れて遅延損害金を取られたりといったこともあるかもしれません。おまとめローンを利用すれば、複数ある借金を一本化することで、月1回の返済で済むようになります。

また一本化することで、月々の返済が少なくなったり金利が下がるというメリットもあります。おまとめローンを利用することで、負担を少なくし、1日でも早く借金を完済しましょう。

総量規制内か総量規制オーバーか確認が必要

 総量規制内か総量規制オーバーか確認が必要

上記で借り入れ件数が何件まで大丈夫か目安を紹介しましたが、もう一つ大事なのが総量規制です。総量規制は賃金業法による法律で、年収の3分の1までしか借りられないと定められています。

他社借入がある方は、借金が合計でいくらあるか計算してみましょう。他社借入の合計が年収の3分の1を超えていない場合は、総量規制内にあたるため、審査にさえ通れば消費者金融で借りることができます。

もし、年収の3分の1以上他社借入があるという場合は、総量規制オ-バーとなるため、通常は消費者金融で借りることができません。

借り入れできるすればそれはヤミ金などの悪徳業者です。ヤミ金は法外な金利を設定し、返済できなければ高圧的な取り立てをしてくるので、絶対に手を出さないようにしてください。

しかし、正規の消費者金融から総量規制オーバーで借りる方法が全く無いというわけではありません。総量規制の例外貸し付けを適用すれば、消費者金融でも借りることができます。

総量規制オーバーでも借りれる例外貸し付けのおまとめローン

総量規制の例外貸し付けの項目の1つに「顧客に一方的有利となる借換え」があります。これは基本的におまとめローンのことを指します。

おまとめローンに借り換えることで、月々の返済や金利の負担を減らせるため、例外的に借り入れができるようになります。


消費者金融に申し込む際は、おまとめローンを希望と伝えると、総量規制をオーバーした状態でも借り入れが可能です。

例外貸付で借りれる消費者金融のおまとめローンの特徴を紹介していきます。

銀行カードローン並に低金利で借り入れ可能

例えば、おまとめローンに積極的な消費者金融アイフルの場合、金利が12.0%~15.0%と銀行カードローン並に上限金利が低いです。

プロミスやアコムのおまとめローンの金利は銀行ほど低くはありませんが、アイフルなら今よりも金利を下げられる可能性があります。

審査スピードが早い

銀行カードローンの場合は、融資までに数日かかることが多いですが、消費者金融は融資までのスピードが早いです。最短即日審査、即日融資にも対応してくれる業者もいます。

ただし、おまとめ専用ローンで即日融資を受ける場合は、店舗まで行って契約手続きをする必要があります。インターネット上のみで手続きが完結するわけではありませんので、注意してください。

返済のみだから確実に元金を減らしていける

普通のカードローンは使いみちが自由で限度額の範囲内で追加借り入れすることができますが、おまとめ専用ローンは使いみちが借換対象への返済のみで、追加融資を受けることができません。

しかし、その分返済に専念できるので、本気で借金を返済したい方にはおすすめです。

おまとめローン利用後の残高は総量規制の対象になるので注意

例外貸付で利用したおまとめローンで借金返済したあとに残る借り入れも、総量規制の対象外だと勘違いしてしまう方がいます。

総量規制対象外が認められるのはおまとめローンを利用した際の一瞬だけであって、おまとめローン会社が代行で返済した後の残りの借り入れ額は、総量規制の対象となります。

例えば年収300万円の人が、3社から90万円を借金していた場合、おまとめローンで返済用の90万円を追加で借り入れし、借金の合計が一瞬180万円になるのは大丈夫です。

しかし、3社に借金を返済した後に残る借り入れ額90万円は、総量規制対象としてカウントされます。つまり、年収の3分の1は100万円なので、残りの枠は10万円のみということになります。

借り入れ額がリセットされて、新たに100万円まで借りれるわけではないので注意してください。

審査は厳しい?

一般的に銀行カードローンは消費者金融に比べると審査が厳しいと言われています。

おまとめローンにおいても消費者金融の審査難易度は銀行よりも低い傾向にあります。

消費者金融の上限金利は銀行並に低いところもありますが、下限金利は銀行ほど低くありません。また審査スピードも銀行は数日かかるのに対し、消費者金融は審査スピードが早く最短即日融資も可能です。

こういった点からも銀行カードローンより審査がそれほど難しくないことが予想されます。

実際、年収300万円で借り入れ額が100万円の方でも消費者金融のおまとめの審査に通ったという口コミを見かけます。総量規制ギリギリの借り入れにも対応してくれているので、あまり心配せずに申し込んでみましょう。

他社借入申し込み時に記入する内容

他社借入申し込み時に記入する内容

他社借入として記入する必要があるもの

  • ①カードローン(消費者金融系・銀行系・信販系)
  • クレジットカードのキャッシング枠

これらの項目はどこの消費者金融でも必ず記載が必要です。

上記でも説明したとおり、カードローンやクレカの借入金額や件数は個人信用情報機関ですべて確認することができるので、嘘の申告は絶対に辞めましょう。

他社借入として記入する必要がないもの

  • クレジットカードのリボ払い・ショッピング枠
  • 住宅ローン・車のローン
  • 携帯代の分割支払残額

カードローン会社によって記入する項目は異なるものの、基本的には上記内容は記載する必要がありません。

ただし、これらの項目で過去にトラブルなどがあった場合は審査に影響してしまう可能性があります。これらの情報も個人信用情報機関で確認することができるので、もし長期延滞や債務整理などの重大な事故情報があると、審査にはまず通らないでしょう。

他社借入以外の要素で審査落ちになるケースは?

年収や勤務先などの属性が良くない

審査では、他社借入の情報意外にもそもそも申込者がどういった属性かを見られます。年収がどれくらいか、契約社員か、バイト・アルバイトかなど、申込者の属性で審査の評価も変わってきます。

申し込みブラック状態

申し込みブラックとは、短期間で複数の金融機関に申し込みをした人のことを指します。上記で説明したとおり、金融機関は個人信用情報機関で情報を共有しているので、他社の申し込み履歴などもすべてバレてしまいます。

短期間で複数件も申し込む人は信用力が低いと判断されるため、審査には落ちてしまうでしょう。

すでに申し込みブラック状態の方は、個人信用情報機関に半年間データが残るため、半年ほど期間を置いてから申し込むほうが審査に通る可能性は高まります。

過去の延滞や債務整理履歴が残っている

個人信用情報機関は、過去の支払い遅れなどのデータも5年から10年間保管しています。

そのため過去に返済に遅れた履歴や、債務整理などのトラブルがあった場合、再度トラブルを起こす可能性が高いと判断され、審査落ちしてしまうかもしれません。ブラックリスト入りしている方は気をつけましょう。

他社借入先が中小規模の消費者金融が多い

審査の際に、どこの金融機関から借り入れしているかも審査の項目として見られている可能性があります。つまり、同じ借入件数や借入金額でも借入先が大手銀行や消費者金融か、それとも中小規模の消費者金融かによって審査の通りやすさが変わってくるということです。

中小規模の消費者金融のなかには、あまり信用力が高くない業者もいます。銀行カードローンや大手消費者金融で借りている人に比べると審査は不利と言えるでしょう。

他社借入ありでカードローンを利用する場合の注意点

他社借入ありでカードローンを利用する場合の注意点

他社借入金額や借入件数は偽ってもバレる

日本にはカードローンなど利用記録や支払記録の借入状況などの個人信用情報を管理している3つの機関があります。
 
(個人情報信用機関)
  • CIC
  • 日本信用情報機構(JICC)
  • 全国銀行協会(JBA)

信用情報は個人の氏名や住所ももちろん管理しています。これら3つ機関の違いは取り扱っている情報の種類や保有期間です。例えば、CICやJICCは自己破産のデータの保有期間が5年ですが、JBAは10年です。

 

  CIC JICC JBA
プロミス
アコム
アイフル
SMBCモビット

消費者金融はCICとJICCの情報をチェックできるため、これらの機関が保有している他社借入金額や借入件数がすべて把握できているということです。つまり、申し込み時に情報を偽ったとしても、すぐにバレてしまうので必ず正しく申し込みましょう。バレたら、二度と借り入れできなくなってしまう可能性があります。

また、申し込み時に記入ミスをした場合でも、審査に落ちてしまう可能性があるため、正しき記載するように心がけましょう。

借入金額が50万円を超えると収入証明書の提出が必要

収入証明書とは、給与支払明細書、源泉徴収票、課税証明書などのことです。

他社借入ありの方が追加で借り入れする場合、これらの収入証明書の提出が必要になる可能性が高いです。

消費者金融は貸金業者という法律により、1社の利用限度額が50万円を超える場合、または複数の貸金業者からの借入額の合計が100万円を超える場合、収入証明書の取得が義務付けられています。

他社借入で上記金額を超える方は、事前に準備しておきましょう。

申込み前に簡易診断を試してみる

申込み前に簡易診断を試してみる

大手消費者金融には公式サイトに簡易診断サービスがあります。

申込者の年齢、年収、他社借入などの項目を入力するだけで、瞬時に借り入れ可能か簡易診断してくれます。

この簡易診断で審査に通るようであれば、本番の審査でも通る可能性は高いでしょう。

Q&A

アコムは他社借入ありでも借りれる?

永作博美のCMでお馴染みのアコムは、新規貸し付けに強いのが特徴です。

他社化借入があるとアコムで借りることができないのか気になる方も多いと思いますが、結論からいうと、他社借入ありでも借りれます。

実際に3社を超える複数の会社からお金を借りている方でも、100万円を超える他社借入がある方でも、アコムの審査に通っている方はいます。

大事なのは安定した収入と返済能力なので、問題なく返済できると判断されれば審査には通過します。

総量規制オーバーだという方は、普通のカードローンでは借り入れできませんので、その場合は「貸金業法に基づく借換え専用ローン」を利用しましょう。これなら総量規制オーバーでも例外的に貸付してくれます。

借り換え専用ローンは名前のとおり、借り換えに専念するローンとなりますので、普通のカードローンのように自由に追加融資を受けたりすることはできません。しかし、本気で返済を望むという方におすすめの商品です。

まずはアコムの公式ページで3秒診断を試してみることをおすすめします。「年収」と「他社借入額」を入力して、診断の結果「お借入できる可能性が高いです。」と表示されたらアコムに申し込んでみましょう。

プロミスは他社借入ありでも借りれる?

プロミスは個人向けローンの新規貸獲得に積極的なので、他社借入ありでも借りれる可能性は十分にあります。

すでに他社でおまとめローンを組んでいてもプロミスで新たに追加借入することはできます。

最短30分審査、即日融資にも対応してもらえるので、急ぎの方でも早々に審査結果がわかります。

もし他社借入の金額が年収の3分の1を超えているという方は、総量規制の対象となってしまいますが、プロミスなら融資してもらえる可能性があります。

というのも、プロミスにも賃金業法に基づく「おまとめローン」があるので、例外貸付で年収の3分の1超えでも融資してもらえます。

もちろん審査に通過する必要がありますが、審査に通れば他社よりも低い金利で借りれるので月々の返済負担を軽減できます。

レイクは他社借入ありでも借りれる?

レイクはカードローン申込者の他社借入額を全て把握することができます。

というのも、ノンバンクの消費者金融は銀行が利用する信用情報機関KSCに加入することはできませんが、レイクは銀行カードローンなのでKSCはもちろんのことCICやJICCにも加入でき、実際にレイクはすべてに加入しているからです。

また銀行の過剰貸付問題もあるので、消費者金融に比べると審査が難しい可能性が高いです。

借入件数が5件以上もしくは年収に対する借金額が大きい方は審査落ちの可能性が高いですが、借入件数が少ない方なら審査に通る可能性はあります。

とはいえ、他社借入は件数も金額も少ないに越したことはありません。可能な限り借入件数を減らしてから申し込むのがおすすめです。また銀行カードローンであっても自主規制がかかっているので、他社借入と合わせて年収の3分の1以上は借りれないということを頭に入れておきましょう。

まずはレイクのお借り入れ診断を試してみましょう。

アイフルは他社借入ありでも借りれる?

アイフルは総量規制の範囲内で、他社借入件数が1件、2件程度の方なら審査に通る可能性が十分にあります。

もし、他社借入件数が3社以上、あるいは4社以上といった複数社から多額の借り入れがあるような人は、アイフルの「かりかえMAX」、「おまとめMAX」という借り換え・おまとめ専用ローンがおすすめです。

年収3分の1以上の借入で総量規制に引っかかってしまう方も、おまとめ専用ローンであれば例外貸し付けで融資してもらえます。

初めてアイフルを利用する方は「かりかえMAX」、すでにアイフルを利用している方は「おまとめMAX」となります。金利が若干異なり、「かりかえMAX」は年12.0~17.5%、「おまとめMAX」は年12.0~15.0%です。

借り換え・おまとめ専用ローンなので、現在借金している借入先にはアイフルが代行して返済してくれますし、普通のカードローンのように自由に追加融資を受けることもできませんので、返済に専念できます。

まとめ

他社借入があってもカードローンを利用できる方法をご紹介しました。

自分の借入件数や借入金額をきちんと理解しておけば、無謀な申込みをする必要もありません。

また、大手消費者金融には簡易診断サービスがあるため、まずは試してみて簡易診断に通るようであれば、公式サイトから実際に申し込んでみましょう。

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